PCベースのHDDレコーダは、DVDのダビングもできるんだけど…
DVDソフトがあまりに安いので、DVDのリッピングはやる気がしない。DVDソフトは大抵2層で書かれていて、単層のDVD+RやDVD-Rに元の画質でコピーできないし、字幕情報がリッピングできない(できるripperもあるのかもしれないけど)のが致命的だ。
昔のVHSは「ソフト1万円、ブランクメディア200円」で「ダビングしないと損」だったんだけどね。
PCベースのHDDレコーダは、DVDのダビングもできるんだけど…
DVDソフトがあまりに安いので、DVDのリッピングはやる気がしない。DVDソフトは大抵2層で書かれていて、単層のDVD+RやDVD-Rに元の画質でコピーできないし、字幕情報がリッピングできない(できるripperもあるのかもしれないけど)のが致命的だ。
昔のVHSは「ソフト1万円、ブランクメディア200円」で「ダビングしないと損」だったんだけどね。
現在DVD+Rが1枚200円(42円/G)、HDDが300Gで2万円(67円/G)、DVD+Rには分割損が(かなり)あるので、単価的にはHDDのほうがお得だと思う。ただ、メディアがぶっ壊れたときの被害度が全然ちがう。DVD+Rは1枚ですむが、HDDは被害甚大でなある。バックアップを考えると、HDDは133円/Gで、これはちょっと高い。
ということで、お宝映像はDVD+Rで、そうでもないもの(それでも吹っ飛ぶと悲しいが…)はHDDに入れるようにしている。
2年前(2003年1月)、HDDレコーダをPCで作った。コクーンなどの専用機もあったが、高かったのとネットワークに繋がるものがなかったので、PCで自作した。無線LAN使って家中どこでも観れるようにしたかった。
チューナ+キャプチャボードは以前安物を買って泣きを見たので、いいもの(カノープスMTV2000、当時4万円)を買った。4倍速DVD+R(当時はまだ対応メディアはなかったが)も買った。また、衛星放送のチューナがなかったので「衛星放送チューナ付きビデオ」を3万円で買った(ちょっとまぬけ)。しめて9万円。ちょっと、でかい出費だったが、以後、快適なHDDレコーダライフを送っている。
専用機って、DVD+Rが高速化/低価格化しても交換できないし、青いのとかでても交換できないし、HDDの増設なんかもできないし、いいとこないと思うのだけど。「PCが必要ない」という私には関係のないメリットはあるが。
グーグルの検索条件で正規表現が使えるといいのだが、無理なんだろうな。
■話は変わって…
Gmailにも検索機能がついているが、グーグルやデスクトップ検索とは違う仕組みなんだろうか?
- グーグル:パブリック、クロール+インデックス作成(オフライン)
- デスクトップ:プライベート、インデックス作成(オフライン)
- Gmail:プライベート、ダイナミック検索?(オンライン)
MusicMactchにはライン入力からの「アナログ・ストリーム・リッピング」だけでなく、ミキサーからの「デジタル・ストリーム・リッピング」もできる※。つまり、ミキサーのミキシング出力をそのままmp3ファイルに落とすことができ、同時に曲間検出+ファイル分割もしてくれる。
ということは、「なんでもアリ」なわけで、Windows Media、Real、QuickTime、どんなストリームもリッピングできる。CODEC変換が2回はさまれて音質が若干落ちるが、アナログ・ノイズが乗るわけではないので、たいしたことはない。あと、注意すべきは、ミキシング出力が録音されるので、録音中に「ビープ音」等をWindowsが出してしまうとその音まで録音されてしまう。まあ、それもご愛嬌。
※有料版のみに提供されている機能?
うちのマンションにはusenが引かれている。聴こうが聴くまいが全世帯が毎月1000円払っている。で、streamripperの存在を知るまでは、このusenからアナログ・ストリーム・リッピングをしていた。usenはJPOPベスト20とか、新譜アルバム一気放送!とか、いいコンテンツがそろっていてよろしい。
「アナログ・ストリーム・リッピング」はMusicMatchの曲間検出機能を使って録音する。曲間の無音を検出してmp3ファイルを分割してくれるのだ。曲間と判断する無音時間もms単位でチューニングできるのがよい。時々、変なところで1つの曲を複数にブッタ切ってしまうが、ご愛嬌。
録音後は、usenのサイトから、アーチスト名、曲名をコピペして、作業完了。usenって、FM放送よりはるかに音質がよく、私的にはCDと遜色がないと思っている。
moogという映画が2月19日から始まっている。Switched on Bach(ワルター・カーロス)や月の光・展覧会の絵(冨田勲)の「電子音楽」を聴いて、電子工学に進もうと決めた人も少なくないと思う。私の場合はもうちょっと後の世代で、「シークエンサー(今はシーケンサーと発音されている)」の演奏能力に魅せられて、コンピュータに進もうと決めたほうの部類だ。高3のときに買ったワンボードマイコンMZ-40にはシーケンス機能がついていた。音源が矩形波1チャネルだけのお粗末なもんだったが、とても満足だった。
この映画、観てみようかな。
コンピュータは回路を電気が流れて動いているんだよ。知ってる?
ココログの会員向け「お知らせ」より、
2005.02.04レスポンス低下の不具合について
~略~
大量のトラックバックスパムによるアクセスが集中したことから、システムが高負荷になり、著しくレスポンスが低下したことが原因でございます。現在は、トラックバックスパム対策を強化し、復旧しております。今後とも、継続して監視を行い、敏速な対応を行ってまいります。
我が家のメインのサーバでは3つのOSが動いている。HDDビデオレコーダがメインの仕事のWindows XP、MacとWindowsのファイル共有のためにAppleShareを動かしているWindows 2000 Server、Apacheを動かしているFedoreCore 3だ。
Windows 2000 ServerとFedoraCore 3はバーチャルPCのVMwareの上で動かしているが、すこぶる調子がよい。企業の基幹サーバで本当に使っても大丈夫なかんじがする。
ところで、マイクロソフトのVirtual PC 2004ってどうなのよ。なにも聞こえてこなくなったけど。
日立、データを保存できないセキュリティPCを発売--遠隔操作でホストを操る 【CNET JAPAN】
ネットワークに繋がらないことの孤独感と、ネットワークの繋がることのありがたみを、ますます感じさせてくれるPCだな、こりゃ。
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Bフレッツ障害 - その2
ちまたで噂のイヤフォンを買った、2000円弱で結構いい音をだす。イヤフォン業界も価格破壊が始まるのか?製造原価低そうだし。良く知らないけど。
■関連
iPod と 高級イヤフォン
スパムメールの氾濫で、もうじき、SMTPリレー網が破綻する(と予言されている)らしい。破綻回避の方策は今後色々と考案されるだろうけど、どんな緻密な紙幣を造っても偽造がなくならないのといっしょだな。
フリーメール・ブロックとか、問題をはぐらかした対策はしないでね。「プリペイド・ケータイ廃止」みたく…
スパム急増で電子メールシステムが崩壊へ--専門家が警告 【CNET JAPAN】
「スパムでメールシステムが崩壊」との発表に、セキュリティ対策ベンダーが反論 【CNET JAPAN】
■蛇足
ゾンビPC狩りをするブレードランナーやゴーストバスターズが必要だな。それらは善玉ウイルスと称されるかな。
Euro Dance の曲で「なんか日本語が混ざっているな~」と気になり、ネットで調べたら、なんと、たまごっちの歌だった。
こんな感じでネットには歌詞のデータペースが沢山あるんだけど、iTunesと連携しれくれないかな。そして、iPodから見えるようになるといいな。
ユビキタス世界で、「どこでもコンピュータ」がp2p通信するメディア、それは言わば、エーテルのようなもの…
エーテルのつづりはetherだから、あれっ、ethernetじゃないか。802シリーズはエーテルに進化していくのだろうか?
おあとがよろしいようで。
25年位前、「PASCAL入門」の最初の授業で先生が言った、神秘性を感じた言葉だ。良く考えると、
エディタはエディタでエディットされている
コンパイラはコンパイラでコンパイルされている
デバッガはデバッガでデバッグされている
すべてのプログラムの起源はAdaに行き着くのであろうか?な、ばかな^^;
じっくり考えてみよう。
「iPodの正しいファイル管理 - その1」の方法でファイルを管理しようとすると、「最後に再生した日」情報が重要になってくる。実は残念ながらこれはiTunesが独自に管理している情報で楽曲ファイルには保存されない。「iPodの正しいファイル管理 - その2」の「コメントにコピペする」方法もほとんど不可能である。「iTunes」を怒らせない使い方をしないといけない。
「最後に再生した日」情報なんかどうでもいい使い方をしている場合、iTuensの画面左下にある「アルバムのアートワークをドラッグ」に、インターネットの画像データベースから一括してダウンロードして、設定する技がある。この技は多分、「iTunes」をひどく怒らせたり、楽曲ファイルそのものをオシャカにしてしまうかもしれないので、パワーユーザ(死語)以外薦められない。
へ~、この曲はこんな人が歌っているんだ
という感動があるといいと思うのだが、iTunesを普通に使っていると、画像情報を自分で手で設定しなければならないので、このような感動は得られない。
実はジュークボックスソフトMusicMatchには、アーチスト名、楽曲名から、アルバム画像やアルバムタイトルを検索してくれるサービス※がある。そしてその情報を楽曲ファイルに埋め込んでくれる。ありがたいことに、この埋め込まれた画像はiTunesの「アルバムのアートワークをドラッグ」窓に表示される。
つまり、
MusicMatchでiTunesの楽曲ファイルをインポートして、画像情報を検索+楽曲ファイルに埋め込めばよい
のだ。まあ、こんなめんどくさいことはしなくでも、アップルがこのサービスを提供してくれれば済む話なのだが…。そしてこの画像をiPodで表示してくれれば最高!なのだが…
※このサービスはMusicMatchの有償版だけに提供されているのかもしれない。無償版はあまり使ったことがないのでよくわからない。
iPod のバッテリーを効率良く使うためのヒントとテクニック 【アップル・サポート】
ツッコミ甲斐のあるテクが、沢山紹介されている。
イコライザを使用しなければ、バッテリー寿命が延びます。イコライザを使用しない場合にはイコライザをオフに設定してください。イコライザをオフに設定するには、「設定 (Settings)」>「EQ」>「オフ (Off)」の順に選んでください。
これは気がつかなかった。イコライザのソフト処理にCPUパワー食ってんだな。
iPod のキャッシュは、平均的なファイルサイズ(9 MB 以下)の曲のときに最も効率よく動作します。オーディオファイルのサイズが大きかったり、オーディオファイルが未圧縮(AIFF フォーマットなど)の場合、ファイルを圧縮するか、または iTunes に読み込むときに MP3 または AAC などの別の圧縮方法を使用することをお勧めします。
ふ~ん。ところで、HDDのフラグメントはどう解決しているのかな?断片化されたファイルをかき集めるのに、電気食いそうなんだが。
…と、なんとまあ、みみっちい話、してるんだ?
何千何万曲もファイルを貯めると、重複したものがワンサカでてくる。これにはiTunesの超強力機能のひとつ「重複する曲を表示」で対応できる。
しかし、重複するものを検出できても、iTunesでこれを削除することができない。正確に言えば、「リストからは削除できるが、ファイルを削除できない」のである。「フォルダをライブラリに追加」などの操作(手っ取り早いんで、よくやるんだけど)をすると、削除したはずのものがまだリストに現れてきてしまう。「検出した意味な~い」ではないか。MusicMatchにはあるんだがな~って、ファイル削除機能は普通必要でしょ?>アップルさん
対応方法はある、
iTunesで消したいファイルのジャンルを「Junk」とかに変えて一旦iTunesを終了し、WindowsXPのファイルイクスプローラの詳細表示モードでジャンルを表示させ、Junkとなっているファイルをごみ箱にほうりこむ。
WindowsXPのファイルイクスプローラは楽曲ファイルのプロパティも表示できる。また並べ替えもできる。当分、この方法でいくしかない。
「iPodの正しいファイル管理 - その1」のやり方で、Trance系 4000曲強を約4ヶ月周期で聴いている。でも、「お気に入り」の200曲は別のスマートプレイリストを作って、約20日周期で聴いている。このスマートプレイリストは、
「ジャンルにTranceを含む」+「マイレートが★★★★★の項目」
「ジャンルにTranceを含む」+「マイレートが★★★★★の項目」+「最も以前に再生した曲を10曲」
の2つ。iPodで入力したレーティングは母艦とシンクするときに母艦側に反映される(これがiPod最強の機能のひとつだと思う!)ので、「あっこれいい」と思ったら、即iPodでクリクリっと★★★★★にするだけで、次からは短い周期で聴けるようになる。
ただ、ひとつ落とし穴がある。実はレーティング情報は楽曲ファイル(mp3ファイルやm4aファイル)には書き込まれず、iTunesが自分で管理している内部ファイルに書き込まれている。したがって、例えば楽曲ファイルのディレクトリ位置を変えようものなら、iTunesが怒ってこのレーティング情報を消してしまうのだ。
これを防ぐには、ちょっと手間だが、「レーティング情報」を「コメント情報」にコピペすればよい。楽曲ファイルのプロパティの一括変換機能があるので、そんなには手間ではないが…。そして、
「ジャンルにTranceを含む」+「コメントに★★★★★を含む項目」
というスマートプレイリストを作ればよい。苦労して(クリクリ、クリクリと)ためた、レーティング情報って個人の大事な資産でしょ?
スカイプを一通りいじって、しばらくほっといたら、突然知らない人からチャットが掛かってきた。その人によると、「スカイプミー」状態になっているから、掛けたとのことだった。「スカイプミー」ってそういうモード、つまり「出会いを求めている」状態なのね。
スカイプの設定をみたら、「誰からの電話でも受け付ける」になっている!なんか、ひょんな拍子で初期設定になるとか壊れるんじゃないの(バグ?勘違い?)。万が一、自動応答にONになってしまったら、「盗聴」されてしまう。そういうクラッキングってでてきそうだな。いや、すでに知らないところで横行しているかもよ。
いろんな可能性をもっているスカイプから目が離せない。
Windows環境で、オープンソースを切り貼りするなど、大量のテキスト編集するときは、viクローンのLemmyを使う。Lemmyは本物のプログラマのニーズを良く理解している。そして、$20とお手ごろだ(「有料なのでお勧めしない」と変なことをいっている人もいるけど)。
20年近く前、(いい意味での)ハッカーが、だだだだだと機関銃のようにviでソースコードを書いているのを見て、「自分もこうなりたい」と感激したことがある。「プログラミングの生産性向上」が言われ始めたころだっだが、「みんながviの達人になることが一番重要だ」と悟った。
そう、頭の中のイメージをいかにリアルタイムに実体(ソースコード)化できるかが、もっとも大事なのだ。アホな頭じゃダメだけど^^;
02-03-05付け百式の編集後記より、
トラックバック、コメントスパムの雨あられ。やれやれ、ということでMT-Blacklistを導入。楽々一括削除。しかしこれは基本的にいたちごっこですな。平常心、平常心。もっと他のことにブレインパワーを使わないとですね。
やはり、迷惑受けてんだな。「いたちごっこ」とわかって、お掃除してらっしゃる。スパマって、「有名サイトとのトラックバックが張れれば目的達成」なので、スパマ用の「こっちのトラックバックは検閲しないけど、誰も読まないよ」というトラックバックを別に作って、好きに張らせてあげれば、多少は検閲作業が軽減されるのでは?
今持っているiPodのディスク容量が15G。PC上にはすでに、1万曲以上、80G以上ある。ず~っと聴き続けて57.7日かかるとiTunesで表示されている。古いバージョンのiTunesでは、手でシコシコと「iPodに転送すべき曲のプレイリスト」を作らなければならなかったが、スマートプレイリストという強力な機能がついて、ファイル管理が一気に楽になった。
iPodと母艦(iTunes)とシンクするのが、1週間に1回なら、1週間聴く分だけiPodにいれておけばよい。これは当たり前に理屈だが、その1週間分をどう選ぶかがミソである。自分は「1度聴いた曲は当分聴きたくない=いつも新鮮な曲を聴きたい」ので、
「ジャンルにTranceを含む」+「最も以前に再生した曲を1000曲」
と言う感じのスマートプレイリストを作っている。ただし、iPodでこのスマートプレイリストを選んで、うっかり電源を切り忘れたり、カバンの中で勝手にスイッチが入ってしまうと、「電池がカラッカラになるまで」再生し続けてしまう。また、iPod内で1000曲から「ランダム」に再生してしまうので「最も以前に再生した曲」ではなくなってしまう。そこで、
「ジャンルにTranceを含む」+「最も以前に再生した曲を10曲」
とうスマートプレイリストも併用して、iPodで聴くときはこちらを選択している。これで10曲聴いたところで、一度再生が停止する。続けて聴きたければ、またこのスマートプレイリストを選べば、次の10曲を聴かせてくれる。耳を休める意味でも10曲に一回、小休止したほうがよい。
このスマートプレイリストを2重に持つのが、自分の編み出したテクのひとつである。な~んてね。
この記事は「streamripper.exeマニュアル」に統合しました
この記事は「iPodトラブル解決」に統合しました
昔、OS(当時はhp-uxを使用)のメジャーバージョンアップがあると、インストールメディア(DATテープ)の他に、ダンボール箱数箱分のマニュアルが送られてきた。大部分は読まれないものなので、「もったいないけど、しかたないな」と思っていた。man pageは詳しくはないし…。それが今はCD数枚で済んでいる。
アクロバットリーダを無償配布するadobeの戦略は、大量の森林資源の保護に貢献したと思うのだが、なにか、公的な「ご褒美」は授与されているのだろうか?
wget に「Recursive Retrieval」 オプションがついて強力になっている。最高!でもいつの間にこのオプションがついたのだろう?FedoraCore2(現在はFedoraCore3を使用中)でもこのオプションがあるので、随分前からだ。ちょっとショック。
これで、「ftpサイト、丸ごと頂き!」みたいな芸当が簡単にできる。MacのFetchみたいだ。
wget -r -x -l 100 ftp://ftp.abc.com/otakara/
という風にコマンドをいれるだけて、otakara/配下のファイルがすべて頂ける。WindowsをIISでftpサーバにすれば、外(=FedoraCore)から自動バックアップができそう。ちょっと考えてみよう…。ftpコマンドに「Recursive Retrieval」がないために、tarで固めたり解凍したりと、えらいややこしいことやってた自分が恥ずかしい。
試しに、httpをやってみたら…
wget -r -x -l 100 http://www.abc.com/otakara/
ありゃりゃ、クロールが始まっちゃった。大変だこりゃ。こんな機能まで付けることはないでしょ。