■用意するもの その1「ハードウェア」
- DS本体
- 無線LANカード(corega CG-WLCB54GL)
- SUPER CARD★
- SUPER KEY★
- コンパイラ
- エミュレータ★
- ダウンローダ
- 市販ゲームソフトをコピーしません
- 市販ゲームプラグラムを入手しません
自宅メイン機は現在64bit Vistaを使っている。このフィル共有がなんか調子悪い。
このマシンをSMBサーバにして、他PCからファイルをアクセス(get)すると、メモリがものすごい勢いで消費され、最終的にページフォルトが多発する超スローなマシンになってしまう。最初はSuperFetchの問題かと思ったけど、SuperFetchをOFFにしても、全然改善しない。このマシンをSMBクライアントにして、他PC(SMBサーバ)のファイルをアクセス(put)してもこの現象は発生しない。たぶんVistaのSMBサーバ機能部分に、メモリリークのバグがあるんだろな。
再現方法:
(1) Vista機(64bit版)をSMBサーバにする
(2) XP機からこのVista機上の巨大ファイル(50Gバイト)をgetしようとする
(3) Vista機のメモリ消費が激しくなり、ページフォルトが頻発するようになる
(4) Vista機が超スローマシンに成り下がる
今度のSPで直っているといいな。
会社の開発環境と自宅の開発環境の統合に挑戦している。
会社PC ── NAT ── インターネット ── NAT ── 自宅PC
Linux上での開発環境は、SSHFSを使ってスッキリ統合できたけど、Windows (Visual Studio) がからむと、かなりトリッキー。もっとうまい方法はないだろうか?
暫定方法
(1) 自宅Linux機にsmbボリュームを作成
(2) 自宅Windows機から(1)のsmbボリュームをマウントし、ここでVSる
(3) 会社Linux機から(1)のsmbと同じポイントへSSHFSを張る
(4) 会社Linux機の(3)でマウントしたポイントをsmbボリューム化
(5) 会社Windows機から(4)をマウントし、ここでVSる
まさか(3)や(4)ができてしまうとは思わなかった!偉いぞLinix!