教訓:マザボ内蔵のRAIDチップは絶対に使うな!
DISKアクセスの高速化を期待して、マザボに内蔵されていたRAIDチップを使って、RAID-0を構成していた。が、1年ほどでRAIDチップが逝った。HDDより寿命が短いってどういうこと?まあ、そのへんのリスクは覚悟していたのだけど。
しかし、よく考えると、PCIなどのRAIDカードにしとけば、そのカード交換だけで、復活できたはず。あ〜あ、あとの祭り。
その後、RAIDなしでVistaを再インストールしで、HDDのスコアを確認したところ、「5.9」で、RAID-0を構成していたときと同スコアだった orz。どういうこと?
当分、RAID-0は必要ないな。

